Macintosh

NumberKey Free

メインマシンのMacBookProとワイヤレスキーボードはテンキーがない。エクセルでの入力や、MIDIソフト「Cubase」で打ち込み時にちょっと不便を感じていたところ、偶然見つけて絶叫したのがこのNumberKey FreeというiPodのアプリケーション。

Numberkey01Numberkey02
 この通りデザインまでシミュレートしている上、スキンで色も変えられる。キーのタッチ感がないのでインプットするフィーリングはサウンドでカバーしている。
マック本体にはNumberKey Connectをインストール。iPod touchのNumberKey Freeを起動させてからNumberKey Connectを起動させるとWi-Fiネットワークで繋がる。外出先でネットワークがなくても、マック自体でネットワークを作成すればコネクトできる優れモノ。

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iPod touch 64GB購入!

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 発売が待ち遠しかったiPod touch 64GBを購入。カメラの搭載があるとかないとか発売前から物議を醸していたが、噂通り9月9日に予約受け付け開始、Apple Online Storeで翌日オーダーして23日に商品出荷のお知らせが届いた。発送は24日で到着予定日は今日27日。

 出荷のお知らせに伝票番号が記載されているので配送業者のヤマト運輸のサイトで配送状況を調べて上海から送られてくると知り、配送に3日かかる謎が判明した。(苦笑

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Mac OS X Snow Leopard

Snowleopard
 MacintoshのOS“Leopard”がSnow Leopardにマイナーアップデートされて本日発売。新宿へ出掛けたついでにソフマップに立ち寄って、アップグレード対象が「Intel Macであること」と、「OSがMac OS X v10.5(Leopard)」の2点を店員に確認してアップルストアより¥20安い¥3,280で購入。帰宅してメインマシンとして使っているMacBookProに早速インストール。

 まずはパワーオンキーを押してすぐインストールDVDをスロットに入れ、optionキーを押しながら起動ディスク選択画面から“Mac OS X install DVD)を選択してインストールするのかと思ったが、これではクリーンインストールされてしまい、ハードディスクが初期化されるかもしれないと、再起動させてからマニュアルに書いてあるようにインストール時の詳細についてDVDに同梱されているPDFに目を通してから再度インストール作業を試みた。

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iPod(2G)バッテリー交換

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 iPodは新旧全シリーズのバッテリー交換をアップルストアに依頼するとバッテリーのみの交換ではなく、¥6,800で新品(若しくは再生品?)に交換してくれると同僚から聞いていたので、かれこれ5年以上使っていよいよヘタってきたiPod(2G)を銀座へ出掛けたついでにアップルストアに依頼。

 画像はジーニアスバーのカウンターでの待ち時間に最後となるiPodを撮っておいたが、綺麗に写っていても表裏共に擦り傷だらけで、金属面は立体駐車場で数メートル下のコンクリートに落としたへこみキズが痛々しい。ACアダプターで数時間かけてチャージしてもインジケータは半分ほどしか充電されず、聴いていると急激に消耗。アップルのサイトによると激しい損傷は交換してもらえないそうだが、この程度であれば全く問題ないとのこと。

 しかし、なにゆえ2Gで在庫が無く、「入荷次第交換いたします」と。一週間後の今日「入荷しました」と連絡があり、金曜の夜ということもあって仕事を終えてから銀座のアップルストアへ行くと、紛れもなく新品とお取り替え。対応してくれた店員もプライベートで3Gを使っているらしく、カラー液晶よりバッテリーの持ちがいいと意気投合。(笑 交換代金は間もなく発売されると噂のiPod touchの購入資金にしようかと思ったが、新品に交換してくれるのであればこれはこれで持っていたい。

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 新しくなったところでケースを探したがこれが見つからない。アップル純正でリモコン付きのイヤホンももう精算されていないらしく、海外のアップル製品取り扱い老舗サイトでもさすがになく、やむなく以前ペットボトルを買ったときに付いていた伊右衛門の巾着を暫定ケースにしてみたが、これが実に収まりが良く、iPodも心地よさそう。(笑

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デジタルカメラRAW互換性アップデート2.3でD90対応

Swupdate
 MacBook ProにD90を繋いでもiPhotoは涼しい顔。まだ発売されて間もないD90だから致し方ないのかと思っていたら、ソフトウェア・アップデートで早くも対応。USBで繋ぐとたしかに反応。D90のSDカードにはJPGとRAW、それに動画がAVIで保存しているが、JPGのみが読み込まれる。
 ViewNXでちょっとした編集ができで重宝なのでハードディスクの容量節約のためにもiPhotoではD90の画像を読み込ませるつもりはないがなんとなくウレシイ。confident

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Adobe Camera Raw 4.6配布開始

Cameraraw46
 Adobe Creative Suite3.3のアップデートチェックでPhptpShop CS3でAdobe Camera Raw 4.6のアップデートが日本でも始まったのでダウンロード。本家アメリカのアドビでは既に公開されたいたので待ち遠しかった。
 早速NEFデータをPhotoshopのアイコンにドラッグすると現像できた。ViewNXでも基本的な後処理はできるようだが、複雑な作業は使い慣れているPhotoshopが使いやすい。直接開いて作業できるのも効率が良い。後は良い画像ソースをおさえるのみ。(苦笑

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Adobe Creative Suite CS3.3

Dvc00097  個人で所有しているAdobe Createve Suite3 Design Premiumはウェブ制作をするワタクシにとってDreamweaverとFlashまでパッケージしてくれていて嬉しかったが、ならばもうひとつFireworksもつけてよと言いたい人もきっと多かったはず。そんなわけで、アドビの複雑なアップグレードポリシーに準じて手持ちの製品でFireworksをどうやって安く入手しようか考えていた矢先にAdobe Createve Suite3.3のマイナーアップグレードの発表があり、料金を見ると¥21,735と安い。これは金額に比例しての内容ではなかろうかと思ったらその通りで、今回はAcrobat 9 Proがメジャーアップグレードしたくらいだった。

 それだけなら大したことはなかったが、何故か「さらに今バージョンにはFireworks CS3が統合されています。」という記述が!一瞬、自分の目を疑ったが、デモバージョンでもリミテッド版でもないさらFireworks CS3が付属されているようだ。製品版なら¥40,000するので、Acrobat 9 Proが付くAdobe Createve Suite3.3のアップグレード料金は安いという逆の発想という結論に…、というか、アップグレードしないと損しそうな気分に。

 週末、早速アドビのサイトからオーダーしたが、パッケージ版を選ぶはずが間違えてダウンロード版をクレジットの支払で購入してしまった。キャンセルもできず、週明けにコールセンターへ相談すると、返品扱いでの処理となり、「廃棄証明書をPDFで送るので署名してファクス返信してください。」とのこと。その電話でパッケージ版の再注文をしてもらい、改めてクレジットで購入し、「Adobe Createve Suite3.3のアップグレード内容はAcrobatの9とFireworks CS3が付属するとの解釈でよろしいでしょうか?」と確認すると「その通りです」と、内容の確認もしてしまうが、まだこの時点でFireworks CS3が付属するというのが信じられない心境だった。「クレジットの返金処理はクレジット会社からされるのでしばらくお待ちください」と。

 ほんのちょっとした操作ミスで面倒なことになってしまい、コールセンターにも迷惑を掛けてしまったのはまだ昨日の話で、今日にはもう宅配便で届いた。
インストールして早速Fireworks CS3を起動。「買わなくてよかった〜♪」と思いながら、これ以上もうソフトウェアはひとまず何も要らないというコンディションになったPowerBook Proにしみじみとする。(笑

 後日、Fireworks CS3の同梱は日本だけのスペシャルパッケージかと思い、米国のアドビサイトを見ると同じようにFireworks CS3が付属されていた。こうなるとDesign PremiumとWeb Premiumの違いはというと・・・、

両方に
【DTP】
Acrobat 9 Pro、
Photoshop® CS3 Extended、
Illustrator® CS3、

【WEB】
Adobe Dreamweaver® CS3、
Flash® CS3 Professional、
Fireworks™ CS3、

【UTILITY】
Adobe Bridge CS3、
Version Cue® CS3、

に加えて、それぞれ
・Design Premium(¥298,000)のみInDesign® CS3
・Web Premium(¥226,000)のみContribute™ CS3

なんだかあまり差がないような気が。

インストール後の注意点はDreamweaver CS3で「.png」のプライマリアプリケーションがPhotoshop CS3になっている場合、Fireworks CS3に変更しないとDreamweaverのファイルからPNG画像データをダブルクリックで開こうとするとPhotoshop CS3で開いてしまう。データを直接ダブルクリックで開く場合は問題ないようだ。

ユーザ登録でAdobe Creative Suite CS3.3としてするのか分からなかったのでアドビに問い合わせると、AアップグレードしたAcrobat 9 Proと追加されたFireworks CS3を登録すればいいとのこと。パッケージにこのふたつのシリアルがあったのでサイトから登録完了。アメリカでは9月23日にCS4が発表されるらしい。

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ATOK2008 for Mac & Windows購入

Dvc00091MacBook ProのBootcampでWindowsXPを使うようになってから買ったATOK2007 For Mac & Windows。その時は限定品がソフマップ新宿店に残っていたのでこれはラッキー!と、もう少し待てば2008版g発売されるだろうと思いながらも迷わず手にしたが、2008 for Windows版が発売されたかと思ったらこの7月には2008 for Mcintosh版もいよいよリリース。
登録ユーザにはジャストシステムからのダイレクトメールで事前案内が送られてきたが、2007版を買ったばかりなのでなんだかガッカリ。こうなったら2008版を少しでも安く買わないことには気が収まらないが、方法としては送られてきたダイレクトメールで申し込むかジャストシステムのオンラインショップから登録ユーザ向けの“AAA優待版”購入するのが¥8,400と一番安い。
結局、ジャストシステムのオンラインショップ“Just My Shop”で購入して今日到着。しかし、ATOKってアップグレードしたときはモジュールなどによるアップデートではなく、都度パッケージを購入しなければならない。新規に買うよりはもちろん安く手にすることが出来るが、どうも腑に落ちない。ATOK2007 for Mac & Windowsをオークションにでも出したくなるような気持ちになってしまうのも致し方ないような気がする。
ハードウェアやソフトウェアは発売されてからすぐ買うより様子をみたほうが無難とはいうが、あまり値下がりがないようならいち早く手にして少しでも長い間最新のものを使うことが一番いいような気がした。

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Windows XP SP3のアップデート

このタイトル記事でMacintoshのカテゴリーではいかがなものかと思ったがBoot Campのトラブル報告。
ここ最近、XPでいくつかのサイトにアクセスできなくなった。心当たりがあるとしたらBoot Campを2.1にしてからとしか考えられない。この他ではよく聞く話はセキュリティソフトの過剰な防御。しかしMcAfeeの『インターネットセキュリティ』の管理画面、SecurityCenterから『インターネットとネットワーク』の設定をオフにしても変わらない。

MvtMcAfeeのサイトでFAQのニュースでもないかと見てみるとマカフィーの動作がおかしい場合に使う『McAfee Virtual Technician』というユーティリティを配布していたので、ダウンロードして早速実行してみるとひとつエラーが見つかった。
その後、サイトにアクセスするとSafariのデフォルトで設定されているいくつかのサイトがやはり閲覧できたりできなかったりとちょっと動作不安定。

そんなタイミングでWindows Updateを実行したらWindows XP SP3のアップデートがあるとのことで早速更新。Appleのサイトでは事前にBoot Campを2.1にしなければならないようだがすでに実施済みなのでいつものアップデートのような感じですぐ終わるだろうと思ったらとても面倒な作業になってしまった。

約60MBの重いデータをダウンロードしたら実行でインストール開始。順調に進んでいると思ったが『インストールを終了しています…』(だったかな^^;?)でなかなか先に進まない。時間がかかるのだろうと思ったが、1時間以上かけても動く様子がない。パワーオンキーで終了させようとすると『Windows XP SP3をインストール中です』とアラートが出るのでフリーズしているようではない。しかし、今日のところは強制終了。
続いて翌日、同じようにWindows Updateを実行するとすでにダウンロードしてあるSP3の再インストールから開始。しかし、やはり同じように『インストールを終了しています…』で止まってしまう。

ここで、ふと「インターネットの過剰防御と疑ったMcAfeeを動作させなければいいのではないだろうか?」と思いついて、SecurityCenterのコンピュータとファイル、インターネットとネットワーク、念のためにEメールトメッセンジャーをオフにしてみるとあっさりとインストール完了。
Winsyspro

Windows XP SP3は何が変わるのか事前に調べることすらしなかったし、実際にどうさせてみても何が改善されたのか分からないけれどトラブルに見舞われてしまったのでその対処がひと仕事となってしまった。

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PC DEPOT青梅店

Ts3e0459_2PC DEPOT青梅店
そういえばPCデポがオープンと耳にしていたことを思い出してサイトで調べて買い物がてら行ってみるとアップルオーソライズの看板が!PCデポってウィンドウズばかりと思っていたらソフトもパーツもMacintosh向けのものもあり、ハードウェアもアップルコーナーがあって充実。閉店時間が20時というのもありがたい。

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ATOK2007 for Mac & Windows購入

Ts3e0441事務所で使っているATOKにかれこれ10年以上お世話になって、すっかり指先になじんでいるジャストシステムのATOK。MacBook ProでWindowsXPも使うようになってインプットメソッドは同じにしたいとなるとここでもやはりMacとWindowsに提供してるATOKの出番。つくづくATOKを使っていてよかったと思った。
ジャストシステムのサイトを覗くと、Boot Campが発表された昨秋にATOKのMacintosh版とWindows版をひとつにしたパッケージが販売されたようだが限定5,000本。ジャストシステムのオンラインショップでは販売終了。Windows版ではすでに2008年版も発表されたとようでアマゾンやカカクコムでも見つからなかった。新宿へ出掛けたついでに何度か立ち寄ったソフマップ新宿店3号店で一週間ほど前に2本の在庫があるのを確認して、もう少し考えようと買い控えつつ今日、新宿へ行ったついでに再度寄ってみるといよいよ最後の1本。もう、悩むことなく掴んでキャッシャーへ直行。インストールして、Macintosh版、Windows版共にアップデート完了。単体のWindows版の価格に¥1,000を足すくらいで買えるのであれば買わないと損なくらい。ともあれ、入手できてよかった。
マニュアルも持っていたいと思ってどんな内容か楽しみだったが、パッケージ内容はそれぞれのCD-ROMがケースに入ってふたつ、マニュアルはそれぞれ薄いものが入っているだけだった。マニュアルは目を通すより感覚が覚えているけれど、ATOKはよく知っていれば知るほど便利に使えるので、きちんとマスターしてみたかっただけにちょっと残念。しかし、その機能の充実ぶりを証明するかのように、たかだかインプットメソッドで一冊の本が出版されているというのも大したもの。

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McAfeeインターネットセキュリティスイート

Nss_captureMacBook ProにBoot Campでセットした WindowsXP。セキュリティなしでしばらくインターネットを楽しんでいたがやっぱり不安なので対策をとネットで調べると更新料ゼロを売りにしているものもあれば、複数台のPCにインストール可能など特色があって迷う。デフォルトでNorton Security Scanがインストールされていて、時折自動的にスキャニングをして報告をしてオンラインでの購入を促してくるが、ここはひとつウィンドウズユーザのツレにも相談して、既に使っているというセキュリティソフト『McAfee』を選んだ。
さて、一番安く手に入るところは…、とネットで検索。昨秋から販売されていた怪しいサイトを警告してくれるサイトアドバイザが付属する『マカフィー・インターネットセキュリティスイート with サイトアドバイザ 数量限定特別版』がまだいくつかのお店で残っている様子だったので、店頭直販をしていEC・POWERSへ行き¥3,800で購入。3台までインストール可能とあって、母艦のMacBook Proはもちろん、仕事用のMacintoshにインストールしているVirtualPCのWindowsXP、WindowsMEで動作しているVAIOノートにインストール。なんだか肩の荷が下りた感じ。この記事もWindowsXPでインプットしているけれどなんだかいい感じ。

Ts3e0438同じタイミングで発売された1ユーザ用もアマゾンでまだ販売中。
画像は4月3日に秋葉原へ出掛けた際に見かけたラッピングバスもどき。

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OpenOfficeをインストール

MacBook Proのハードディスクを150GBと50GBに分けるために即初期化。デフォルトの状態で管理者権限で手を加えずにそのままにして、通常使用するアカウントと、DAW用アカウントを設定。
さて、ここでBootCampをインストールしてみようとBootCampアシスタントを起動してみてもアラートが出て先に進めない。どうやらBootCampアシスタント以外のユーティリティを使ってパーティションを切るとBootCampアシスタントはお手上げらしく、結局初期化しなおしてBootCampアシスタントを起動。今度は順調にセットアップが成功し、30GBを割り振ったハードディスクへのWindowsXPのインストールもすんなりとできた。
驚いたのはBluetoothのMightyMouseもすぐに動作し、無線LANもWAPのパスワードを入力しなおすだけですぐに使えたこと。BootCampのドライバセットアップがかなり完成度高くできているようだ。また、マウスMightyMouseの左右クリックが機能するのもよくできている。
早速インターネットエクスプローラを起動し、このブログを覗いてみる。これでフレッツ・スクウェアが提供するコンテンツも思いっきり楽しめそうだ。

さて、何かソフトでもインストールしてみたくなるのも当然。まず手持ちのLISMO!をインストール。VirtualPCではインストールできたものの、起動させるとXPのモジュールが足りないようで動作しなかったが、これで快適。こちらもまた早速CDを読み込ませてW54Tに転送できた。

そういえば、MicroSoft Officeとの互換性があるオープンソースのソフト、OpenOfficeがあったことを思い出してネットで検索してインストール。Windows使いの人にはできて当たり前の一つひとつが新鮮で楽しい。

使い始めてみると結構な発見があって、購入した際、店員さんからXPを使う際にキーボードが不便で、特に半角英数はマウスでキーボードの入力設定を切り替えるしかないか、ユーティリティを使ってキーを割り当てるしかないようだが、「shift+command」で切り替えることができるようだ。

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MacBook Pro 15"購入!

Ts3e0412 26日に所用で秋葉原へ出かけ、用件を済ませるとお決まりの寄りみち。年明けから気になっていたMacBookをそろそろ買わねばとショップを覗くが、先頃発表されたMacBook AIRはイマイチ興味がない。「しばらく新製品は出ないだろうな…」と思っていたらその日の夜、アップルが新しいMacBook、MacBook Proを発表したとネットで知る。
 これは「ナイスタイミング!」と喜ぶ以前に、買わなくてよかったと胸をなでおろした。というのも、先週末にも一度買おうとショップ巡りをしたばかりだったのだ。

 翌日、早速新宿界隈を回って実物を手にしたり価格調査。頭をクールダウンして本格的に検討をして、「よし、新型MacBookの13インチブラックを買おう!」と決め、29日にちょうど新宿で夕方から打ち合後にまずはヨドバシカメラ新宿西口本店マルチメディア館へ行くと、なんと旧型MacBook Proの一番安いモデルが19万円台で在庫処分品されているのを勧められて再び迷い始めてしまった。
 仕方なく会社に戻って再検討。同僚に相談したり、ネットで情報収集し、旧型MacBook Proにしようと、意を決して再度新宿へ。

 ヨドバシカメラでの実売価格は分かっていたので参考にとソフマップ新宿3号店に寄ってみるとここでも同じ旧型MacBook Proをほぼ同じ価格で在庫処分していた。ソフマップでも同じ値段で買えて、在庫があるならヨドバシカメラと同じ条件なのでワランティやポイント還元で決めようと詳しく訊いてみると、ソフマップは現金で5%還元、ワランティは¥15,000の掛け金でソフマップ独自の5年保証で故障、破損、火災、落雷が対象。
 一方、ヨドバシカメラ新宿店マルチメディア館はポイント10%還元だけれどヨドバシカメラの長期保証に入るにはアップル製品の場合、アップルケアに入ることが条件となっていて、3年間のアップルケア保証に加えてヨドバシの2年間保証が付くという。アップルケアは¥5,000引きになるようだが、入るつもりがないのでこのワランティの差でまずは買うお店をソフマップに決めた。

 さて、いよいよ購入ということで再度しばらく店頭で悩んだあげく、画面の大きさや、アルミニウムボディの質感、キーボードのLEDバックライトがおしゃれなので、お手頃な旧型のMacBook Proで充分と再確認。
 ちょうどアップルのロゴ入りジャンパーを着た店員さんがいたので「用途がCubaseとDTPで…」と伝えると、「CubaseはサードパーティのプラグインのほとんどがMac OS X 10.5以降に対応していないので10.4バンドルモデルが良いと言う。旧型MacBook Proの在庫は“10.4プラスLeopardアップデータ付きとLeopard付きがそれぞれ1台だったのでまずは“10.4プラスLeopardアップデータ付き”を棚から下ろしてキープしてもらった。
 やっと落ち着いたと思いきや、Boot CampでバリバリにWindows XPも使ってみたい旨を伝えると「そうなると10.5がいいでしょうと」。ここで「Boot Campならば新型も考えた方がよろしいかも…」と振り出し。

 「今月、CubaseのLeopard対応アップデータが出たようです」と店員さんがネットで調べてくれて、サードパーティ製プラグインを使わないのであればということで、結局新型MacBook Proに気持ちが傾く。DTMで使う場合、CPUの発熱によるテンポの狂いが気になるようなのだが、新型のCPUの大きな改善点のひとつが発熱を抑える設計になっているとか。ハードには全く疎いので「ふむふむ」と聞いているしかなかったが、新しいモデルなら後悔することはないだろうとオノボリさんモードで新型MacBook Proに決定。アドバイスをしてくれた店員さんはDTMを趣味とする友人が多くいるらしく、DTM関係に色々と詳しい上に、親身になって相談にのってくれたのもラッキー。最終的に自分自身を納得させることができた。

追加購入したものは
・RAMメモリを4GBに(元々1GB*"だったのでSofmap仕様ADTEC製2GBを2枚購入)
・Windows XP Home Edition DSP版(在庫なしで宅配便にて後送)
・Microsift Office:mac2008 ファミリー&アカデミック
・BluetoothワイヤレスMighty Mouse

 MacBookを買う予定だったので予算は20万円以内だったが、頭がのぼせてしまってこの際だからと、欲しいものを揃えてしまった。

 最近、WEB関連仕事が多くてどうしてもウィンドウズ環境をそろえなければならなくなった上に、せっかく個人所有しているAdobe Creative Suite CS3 Design Premiumも自宅のG4ではスペック的に動作しなくなてしまったし、Cubase AI 4も最低core2duoでないと動作せず、PowerBookG4では起動こそするものの使えなかったので、このMacBook Proをゲットしたことで色々と幅広く楽しめそうだ。セットアップやPHPをインストールしてみるのもワクワクo(^^)o このときめきは子どもだった頃におもちゃを買ってもらったのと同じ感覚だ。

 初代のMacintosh、Quadra840AVから数えて5台目になるが、どのマシンも買ったときの印象を良く覚えている。そんな記憶のひとつに残る一日になるんだろうなと思いつつ、電車内でつい顔がほころぶのを抑えながら帰路についた。

初Leopardも初BootCampも昨年買っておいたMacFanがとても役に立った。

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Mac OS XにPHPをインストール

仕事でPHPプログラムを使ったページを制作。テストする度にサーバへアップするのも面倒なのでここはひとつOS XにPHPをインストールしようと決意。ネットで検索するとどうもイマイチ分かりにくいサイトばかりヒットしたが、Adobe Dreamweaver CS3のヘルプサイトで分かりやすくセットアップを解説しているので参考にしながらMac OS X(バージョン10.4.11)にインストールしてみる。この方法が一番簡単でやさしく、単純かも。

---以下引用して補足---

  1. Administrator 権限で Macintosh システムにログインします (該当する場合)。
    ※フル権限のアカウントでログイン

  2. Entropy web サイト (www.entropy.ch/software/macosx/php/) から、Apache 1.3 パッケージの 5.x 用 PHP (たとえば、entropy-php-5.2.0-3.tar.gz) をダウンロードして、"webapps" フォルダに保存します。

    ※PHP 5 on Mac OS X 10.4, PPC and IntelはApacghe 1.3と2.0があるようだが、Dreamweaverのヘルプサイトに1.3との記述があるので1.3を選び、約50MBあるデータをダウンロード。
    自動的に解凍されないように注意し、ファイルをそのまま保存すること。2008年2月1日の時点でダウンロードしたファイル名は"entropy-php-5.2.4-1.tar.gz"
    Firefox2.0.0.11ではダウンロードが途中で止まってしまうのでSafariを使った方が無難。

  3. Macintosh で [ターミナル] ([アプリケーション]-[ユーティリティ]) を開き、コマンドラインに次の行を入力して Enter キーを押して、初期設定のフォルダを "webapps" に変更します。

    cd webapps

    ※"cd"とは"change directory"の略。スペースを空けて"entropy-php-5.2.4-1.tar.gz"を保存したフォルダ名をインプットして移動。

  4. [ターミナル] で、「gunzip」に続けて "webapps" フォルダの gz ファイル名を入力し、gz ファイルを解凍します。

    たとえば、"entropy-php-5.2.0-3.tar.gz" をダウンロードした場合は、次のコマンドを入力して Enter キーを押します。

    gunzip entropy-php-5.2.0-3.tar.gz

    注意:  ファイルの解凍には Stuffit Expander を使用しないでください。

    ※ファイル名に注意

  5. [ターミナル] で、「tar xf」に続けて tar ファイルの名前を入力し、解凍された tar アーカイブを開きます。 例 : tar xf entropy-php-5.2.0-3.tar

    "entropy-php.mpkg" というインストーラパッケージがアーカイブから抽出されます。

    ※ここは"tar xf entropy-php-5.2.4-1.tar.gz"とインプット。これでターミナルでの作業は完了。

  6. "entropy-php.mpkg" インストーラパッケージをダブルクリックし、画面上の指示に従って操作します。

    PHP のインストールが終了したら、サーバーが正常に動作していることを確認するテストを実行できます 次の項を参照してください。

    ※ここからデスクトップで作業。"apps"に"entropy-php.mpkg"をダブルクリックして自動的にインストール。動作確認はテキストエディタで以下のテキストをコピーし、ファイル名を例えば"phpinfo.php"にして、エンコーディングを「日本語(EUC)」、「改行タイプをUnix(LF)」にしてユーザ/ユーザ名/appsに保存。

    --------------------------------------------------------
    <?php
      phpinfo();
    ?>
    ---------------------------------------------------------

    コントロールパネルの「共有」で「パーソナルウェブ共有」にチェックを入れ、その時に下部に表記されているローカルアドレスをインターネットブラウザにコピーペーストして、例えばhttp://192.168.XXX.XXX/~user/apps/phpinfo.phpでPHPの画面が出ればOK。

ダウンロードしたデータの解凍時にターミナルを使わなければならないのがちょっと厄介だけれどものの15分程で完了。OS Xは標準でサーバOSのApacheがインストールされているので、PHPさえセットアップすればローカルでチェックできる。

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CUBASE4 series徹底活用

484561474XTHE BEST REFERENCE BOOKS EXTREME Cubase4 Series for WindowsPC & Macintosh徹底操作ガイド (THE BEST REFERENCE BOOKS EXTREME)
藤本健/大坪知樹
リットーミュージック 2007-09-25

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音楽の趣味再燃ということで買ったヤマハMW12CXSteinberg製DAWソフトCUBASE4をベースにヤマハがバンドル用に開発した付属のCubase AI4が機能が豊富すぎて複雑なためイマイチ使いこなせず単なるミキサーとしてしか機能していなかったが、絶妙なタイミングというか、満を持してというか、25日にリットーミュージックから『Cubase Series 4 徹底捜査ガイド』が発売された。

Cubase AI4のCD-ROMに付属のマニュアルをプリントアウトしてみるとその厚さ約4センチ、数百ページに及ぶマニュアルは気合いを入れて読破してみようと思ったが、基本的に分かる人向けの内容で、パソコンを操作しながら読んでいてもつまづくことが多かった。まぁ、大体においてマニュアルって即使える人の補助として辞書的な役割を持つことが多い。

そんな訳で、役立つのがこの『Cubase Series 4 徹底捜査ガイド(¥3.055)』のようなアンチョコ本。MW12CXを入手したときにCubase AI4の解説本を探したも出版されていないようで途方に暮れていたが、潜在需要を見込んでか大御所リットーミュージックがオールアバウトのDTMで活躍されている藤本健氏とPC関係ライターの大坪知樹氏を従えて頼もしい本を出してくれたので、早速イシバシ楽器新宿店で購入。

何より嬉しいのが表紙にも「for Windows PC & Macintosh」とあるように重要なポイントはMacintoshユーザ向けにもページを分けて、ソフトの仕様上インターフェイスの違いで迷いそうなポイントをきちんと解説してくれているところ。全体のカテゴリー構成も
•START UP
•MIDI RECORDING
•AUDIO RECORDING
•MIDI/AUDIO RECORDING
•MIDI EDITING
•AUDIO EDITING
•AUDIO MIXING/ROUTING
•OTHER TECHNIQUES
•PLUG INS
と、実践向けで分かりやすくできている。
表題に「Cubase Series」とあるように、この本のもうひとつの大きな特徴としてCubase4本体以外に「Cubase Studio」、「Cubase AI4」にも内容が準拠していて、機能解説の各ページ上でもどのグレードに該当する解説かをアイコンで表記しているのが便利。プラグインはマニュアル以上に詳しく解説。
MacintoshとCubase4の各グレードにも対応している本書は相当編集に苦労したと思うが、それだけに400ページ近くの読み応えあるバイブル的一冊。もうちょっと早く出してくれていれば・・・」と思ったが、まだ出たばかりのCubase AI4まで面倒を見てくれていたのではさぞかし巻き返しで書き起こして頂いたのだろうと甚だ感謝。

秋の夜長を楽しむDAWに頼もしい一冊。

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YouTubeの動画をW54Tで見る(Mac OS X)

W54TでYouTubeのお気に入り動画を見ようと何度となくトライ。W54Tまとめwikiなどで情報収集してマックのOSX環境でやっとできるようになったのでメモ書き。

まず、Piyo Piyo LabsでYouTubeの動画を変換してパソコンにダウンロード

YouTubeの動画をダウンロードするには他にもYouTube Downloderがあるけれど、今回はPiyo Piyo Labsを使ってみた。
YouTubeで欲しい動画のページにアクセスしたらそのURLをPiyo Piyo LabsのURL欄にコピー&ペースト。「enter」ボタンでジャンプしたページの上段にある「ダウンロードしたいファイルのURL:」をクリックする と変換が始まってデスクトップに「get_video」がダウンロードされる。ページの注意書きにもあるように拡張子「flv」を付けて 「get_video.flv」にする。拡張子以外は好きな名前に変更も可能。1バイトの英数字、一部記号が無難かも。(ex: motorcycle.flv)

携帯動画変換ちゃんをセットアップ
  1. MobileHackersのサイトから「3GP_Converter034.zip」の圧縮データをダウンロードして解凍。Windows版だけれどいくつかのファイルを使うだけなので気にしないこと。(参考までに携帯動画変換はウィンドウズのソフト、をれをマック用にしたのが通称携帯動画変換ちゃん
  2. ここからMacOS版のffmpegのバイナリを入手して解凍後にできた、「ffmpeg」ファイルを「3GP_Converter034」フォルダの中の「cores」フォルダにコピー。
  3. ここから「携帯動画変換ちゃん」の本体を入手。解凍後にできた「3GP_Converter」フォルダにある「携帯動画変換ちゃん」のみを「3GP_Converter034」フォルダにコピー。
  4. 同じく「3GP_Converter」フォルダにある「fixtitle」を「3GP_Converter034」フォルダの中の「cores」フォルダにコピーする。
  5. 携帯動画変換ちゃんが入っていた「3GP_Converter」フォルダは以降不要。
ここまでで携帯動画変換ちゃんのセットアップ完了。ここから先は私がつまづいた原因と思われる携帯動画変換ちゃんのW54T用設定方法。
  1. MobileHackersのW54Tのページにある「W54T 動画関連」に記述されている「QT_3GPP2_VGA_AAC.ini」と「Camouflage_MOVIE_for_W54T.ini」をダウンロードして「3GP_Converter034」のフォルダ内の「cores」に入れる。
  2. 「3GP_Converter034」フォルダにある「default_setting」内の「Transcoding_3GP2_AAC.ini」をテキストエディタで開き、MobileHackersのW54Tのページにある「W54T 動画関連」に記述されている「[Item*]」から始まるテキストデータをコピー&ペースト。2つある「[Item*]]は連番にして「[Item6]」、[Item7]」とする。
    Txt_img※「Transcoding_3GP2_AAC.ini」の元の記述内容を参考にして「[Item6]」、「[Item7]」は1行空ける。
    また、2つの
    「[Item*]]をコピー&ペーストするときは文字化けがないか確認して、改行もサイトに掲載されている通りかチェックする。[Item*]の前に記号があったり、各行頭にスペースがあってもダメ。(この作業を正確にしないと変換できない)
    キャプチャ画像を参考に・・・。

  3. 携帯動画変換ちゃんを起動し、ウィンドウ左上の機種のプルダウンメニューは一番上の「3GP2ファイル、音声形式AAC形式一般設定」に。
  4. 2の作業が正確にできていると携帯動画変換ちゃんウィンドウ左上の出力プルダウンメニュー下段に「EZムービー…」を選択項目が2つ追加されているのでどちらかを選ぶ。(両方とも変換を試みてみたけれど、どちらもデータ容量画質共ほぼ同じでワタクシには違いが分かりません) ちなみに・・・
    *「EZムービー / 映像:Xvid 768kbps 30fps 音声:192kbps 44.1kHz Stereo」は5分の画像を変換するのに30分近く、
    *「EZムービー(2Pass / 映像:Xvid 768kbps 30fps 音声:192kbps 44.1kHz Stereo」は10分かからず。
    画像と音声を比較してもその違いは不明。
    ※「EZムービー…」の2つが無い、あるいは空白などの場合は前述2の作業が正確にされていないのでリトライ。
  5. ファイル選択ボタンを押してPiyo Piyo Labsからダウンロードしたファイルを選択。
  6. 変換作業。変換されたデータは拡張子が「*****.3g2」になっている事を確認。
W54Tへデータを移す
  1. USBカードリーダでmicroSDをデスクトップにマウント。「PRIVATE」フォルダの「AU_INOUT」へコピー。W54Tで「SDカードメニュー」の「PCフォルダ」に該当するファイルがあったら選んでセンターキーの「取込」をプッシュ。「SDカード」か「データフォルダ」の取込先を選んでファイルを移動。ワタクシの場合はデータフォルダに移したが、「EZムービー」フォルダに該当ファイルを確認。無事再生。 付属のUSBケーブルでW54Tをつなぎ、マスストレージモードにして同じ事を試みると「"AU_INOUT”は変更できないので、項目"(変換したファイル名)"は移動できませんでした。」とアラートが出て、ファイルをコピーすることができない。
  2. コピーしたデータはW54Tの「SDカードメニュー」から「PCフォルダ」で確認できるので、該当データまでたどり着いたら中央ボタンで「選択」、EZムービーとして認識。
ワタクシの場合、YouTubeで5MB程のデータを変換したらどちらの場合も20MBを超える容量となってしまったけれど、見ることができたことを優先にひとまず楽しんでます。お試しを。

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OS Xで動作するオシャレなスクリーンセーバ

Flyingwindowデスクトップのウィンドウが浮遊するスクリーンセーバ、その名も「Fenêtres Volantes(Flying Windows)」。MADE IN FRANCEザンス。
オフィシャルサイトはこちら
Fenêtres Volantes

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OS X携帯サイト作成便利ツール

Dreamweaver8を使って携帯サイトを作成。しかし、OS X環境ではシミュレータもないし、ここはウィンドウズにお世話になるしかないと思っていたところ、検索してふたつのツールを発見。探してみるもんだ。
StrollDocomo、au、Vodafoneの3キャリアに対応したシミュレータ『Stroll』。バージョンアップが停まってしまっているようで最新機種には対応していないようだけれど大変重宝。広告表示でフリーウェアというのもありがたい。サイトはこちら


Qrmillxついでに『QRMillX』というQRコード作成ソフトも見つけた。サイトはこちら
これでマックだけで携帯サイトが作れる!大いに助かりました。

こんなところも参考に…お手軽!携帯サイトの作成支援

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G5がやってきた

Sa330046事務所のマシンの入れ替えでG5があてがわれ、早速セットアップ。しばらくはカスタマイズに時間を奪われそうだ…。と、言いつつ仕事でありながらもこれが結構楽しい。(^^;)

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